自己愛性人格障害の闇。

自己愛性人格障害の闇について紐解いていくブログ

ストレスを緩和させるなら、ひたすら泣きましょう

自己愛性人格障害者が

そばにいると、

とにかく、常に緊張状態に

さらされます。

 

 

一時的にストレスが溜まるのではなく、

監視されていたり

行動を制限されていたり

「いつ不機嫌が始まるのか」という

緊張感から、

 

体は常に

交感神経が優位の状態になってしまって

いて、

気が休まりません。

 

そのまま放っておくと、

体を壊すことになります。

 

 

体が壊れたら

分かってくれるだろうと

思っている方も

いるかもしれませんが、

 

自己愛性人格障害者は、

パートナーの体が壊れても

優先するのは自分です。

 

自分のせいだとは

絶対に認識できません。

 

 

ストレスがたまりすぎて

どうしようもないときは、

ストレスを緩和させる

必要があるときは、

 

せめて泣いて、

ストレスを緩和させてください。

 

号泣は、

一時的に副交感神経を

かなり興奮させる力を

持っています。

 

他のストレス発散方法よりも

効き易い方法です。